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元、出会い系初心者のハメケンが体験したエロ人生をブログ(日記)として暴露します。

出会い系初心者ハメケンの紹介

元、出会い系初心者というブログの管理人のハメケンです!
俺は毎日ブログを更新しているが俺がどうゆう人物なのかっていうことを
一切公開していないことに気がついた(笑)

そこで今日は俺がどうゆう経緯で出会い系を使い始めたのかという話
をこれから紹介していきますわ!

ちなみに、純粋に恋愛をしてる男や女の方は読まないほうがいいです。
ここは真剣な出会いを求めている人たちにとっては大変失礼な内容だと思います(笑)
ですので軽い出会いを求めている方のみ読んでいってください。

モテなかった彼女なしのコミュ障時代

彼女なしのコミュ障時代

ハメケンの学生時代

俺は学生時代マジで1人も彼女もできないくらいの超ウブな少年だった(笑)
オナニーを覚え始めたのは高校1年生のときだからかなり遅いほうだよな?
部活も帰宅部で家に帰ればアニメばかり見て過ごしたなあ。

バイトもせずに毎日ムンムンとしている学生時代。
彼女なんかできるわけもねえ(言い訳として男子校だった)
しかもガチのコミュ障だったから友達も・・・察してくれ。

高校を卒業したあとは大学も行かずに正社員にもなれず警備会社のアルバイト。
先輩のおっさんからぶぅちゃんとあだ名をつけられ可愛がられるも
この仕事をしている意味はなんだろう。俺なんで生きてるんだ。という絶望状態。

友達もいない根暗なゲーヲラだったからオンラインゲームに興味を持ち始める。
そこで近くの家電量販店に出向いて、

インターネット回線を契約すればパソコンが1円になりますよ!

という今では情弱しか契約しない手法にまんまとハマったわけだがそこで購入。
そして自室に帰ってパソコンを繋ぐことに成功!

オンラインゲームでネット彼女ができるまで

オンラインゲームで出会う

ネトゲにハマる

俺は警備員のアルバイトが終われば家に帰って必ずやることはネトゲ!
当時俺がハマってたのはネクソンのメープルストーリー(笑)
CMで宣伝やってるくらいだから当時はけっこう人気だったのかも。

そこでアイテムは見つけてはレベル上げのループだったんだが、
それが凄く楽しくてハマってた(笑)

だいたい夜の7時から明け方の3時までログインしてたんだが、
そこで必ず顔なじみのユーザーができたんだよな。
リアルで会話できる友達もいなかった俺はネット友達を増やしていった。

そこで必ず顔なじみだったラブちゃんっていう女の子とは必ずチャットしていて
いつしかお互いのプライベート話やら悩みごととかを話すまでの仲になったんだよな。

対人で話すよりもチャットだと気軽に話せるから余裕だったわけだ(笑)

スカイプで話そうと言われる

スカイプで彼女ができる
いつしかネットのラブちゃんに心を惹かれている自分がいたんだよな。
だってさ、マトモに女性という生き物と会話をしたことがなかったんだぜ?
そんなときお互い惹かれあう何かがあってさ、

「声でお話してみたいね!」って言われてスカイプで話すことになったんだよ。

そのとき俺はスカイプという存在も知らなくてさ。
まさか無料で通話できるサイトがあるなんて目から鱗だったわ。

早速俺はアマゾンでネット通話用のマイクとイヤホンを購入。
そしてラブちゃんが都合のいい日に電話できることに成功したんだわ。
初通話の瞬間前はかなり緊張してどもらないから心配したんだが、

ラブちゃんは慣れている感じで、

「ハメケン?そんな声してたんだwけっこうイケボじゃん」

って言われたのを今でも覚えている(笑)
チャットより凄くリアルに近い感じで俺はラブちゃんにゾッコンしていくんだよな。

寝オチするまでの仲になる

寝オチ
気付けばラブちゃんとはスカイプ通話しながらネトゲにログインして
2人でアイテム狩りしながら盛り上がっていったんだよな。

何時間も繋いでいるから気付けば深夜を越えて気付いたら寝息が聞こえてたり、
その瞬間もまた俺が安らげる一時だったりしたんだよな。

俺はラブちゃんがどんな顔をしてるんだろう・・・ってかなり気になった。
仮に多少のブス女でも当時18歳の俺には何でもないことだ。

そして勇気をだして「ラブちゃん。ビデオ通話してみない?」の一言を言うと、

案外アッサリ「いいよ!今化粧してなくてもいい?」って言われたんだよな。

そして待ちに待った顔出しでのビデオ通話。
そこに写っていたのはけっこうな美人さんで俺は完全に惚れてしまったんだよな。

ちなみに俺が顔出ししたときの相手の反応は、

「こんな顔してたんだ。想像通りの顔w」

俺はかなりブス男のレベルなんだが受け入れてくれたことがうれしかった。

告白された

2カ月ほどしていつものように2人でサバゲをしながら今日も寝オチモードか、
っていう時にラブちゃんがこんな話を始めたんだよな。

「ハメケンは彼女とかいないの?」

俺は年齢=彼女なしの非モテにいるはずもなく「”今”はいないよ」と答えてしまった。
真実は年齢=彼女なしだがこれを言ってしまうと引かれると思ったんだよな。

だが何故かラブちゃんが「だったら付き合わない?私も今いないんだ」

っていう凄く軽い告白で俺は即答で「いいよ」と答えてしまった。

これが俗にいうネット彼女というもんなんだろう。

人生で初めてのネット彼女と出会わずに別れる

別れる
そして俺は人生で初めての彼女ができた。
まあネット彼女だけど・・・だが俺は幸せだった。

毎晩ラブちゃんとはスカイプでゲームをしては告白後からは電話オナニーもした。
そこで「愛してる。大好きだよ」など本当に付き合っているようだった。

だが、長くは続かずに終わってしまう出来事が起こったんだよな。

彼氏の声が聞こえる

ラブちゃんとネット彼女になってかれこれ3カ月経過した頃だろうか、
いつものように2人でスカイプ通話しながらゲームをやっていると、

「お~い、いつまでゲームしてんだよ。飲みいくぞ」

という聞いたことのないチャラ男っぽい男の声が聞こえたんだよな。
ラブちゃんはたしか兄弟もいない1人暮らしだということを聞いていたから
俺はかなり動揺してしまった。

「ねえ、今の人誰?もしかして彼氏?ラブちゃん彼氏いないんじゃなかったっけ?」

「え、ああ、男友達だよ。ちょっと2人でご飯行く予定あったからごめんね」

そこから俺はネット彼女というものに対して一時的な寂しさを埋めるための
都合のいい存在ということに気がついてオンラインゲームも自然に辞めた。

そこからラブちゃんからの返事は全くこなくなり自然消滅する形となったんだよな。

キャバクラの色恋営業に騙され借金を抱える

キャバクラ 借金
この出来事があって以来、以前は大好きだったゲームもアニメも楽しめなくなった。
初めての彼女からの裏切りに近い行為で余計に女性不信にもなった。

毎晩酒を飲んでは寂しさを紛らわせていき、一人で夜の街にも出かけたりもした。
そんなとき今日はどこの店で飲もうかなーっと街でブラブラしてたとき、

「お兄さん。今日暇だったらウチで飲んでいかない?かわいい子いるよ」

そう、キャバクラのキャッチが俺に話しかけてきた。
俺はこのときまで風俗はおろかキャバクラにも行ったことがなかった。

ラブちゃんとの出来事もあって心身共に疲弊していた俺は、
(もうどうでもいいから行ってみるか。給料で3万入ったし。)
ということでキャッチに連れて行かれて少し高級そうなお店に入った。

薄暗い店内にソファが何個か並んでいる少し怪しげな雰囲気だったが、
近くに交番もあることだしぼったくりはないだろうと勝手に安心していた。

一番角の席で座っていると華やかな衣装に端麗な顔立ちのいかにもキャバ嬢
といった雰囲気の女の子が俺の隣に座ってきたんだよな。

はじめまして^^愛華っていいます。隣よろしいですか?

俺は、「あ・・・あ・・・ど、、どうも。」って感じでコミュ障爆発。
だがそんな俺に対しても愛華は凄く優しかったんだよな。

「緊張してる?wこんなに汗かいて拭いてあげるね^^」

俺にとってここはオアシスだ。
ネット彼女なんか作らずに最初からここに来てればこんなに優しくされるんだ。
そして俺はドップリキャバクラに依存してしまうんだよな。

付き合いたい余りに

付き合いたい
そこからの俺は転落に転落を重ねるようになる。
毎日愛華ちゃんに会いたくて必死に働いた。

警備のバイトだけじゃお金が足りずに夜勤は工場に昼勤は引越し屋と金を稼いだ。
そして透いた時間に例のキャバクラの愛華ちゃんに会うようになった。
毎晩店に行くと愛華ちゃんは屈託のない笑顔で俺を迎えてくれる。

店外デートもしたしアフターでご飯も一緒に食べたしメール交換もして
毎晩おやすみのメールもするようになるくらい仲よくなった。

俺はどうしても愛華ちゃんと付き合いたかった。
っていうかこのときは真剣に愛華ちゃんは俺のことを”男”として見てくれている思った。

だから俺は店に行くたびに、
1本3万はする高い酒を入れることは普通だったし愛華ちゃんの誕生日には
100万もするシャンパンタワーを注文してより特別な存在として見られたかった。

だが2カ月もすると俺はバイトの金だけでは限界にきていた・・・。
店に着くとボーイから「ハメケンさん。以前のツケまだ払ってませんよね?」
俺はツケも払えないほど金に限界がきていた。

だが俺は愛華ちゃんと会いたかった。
店には行けなくなったがメールで今度いい店あるんだけど一緒に行かない?
なんてことを毎晩メールで送っていた。

だが、毎回返ってくるのは最近忙しいからお店で飲もうよ待ってるね。
とばかりで俺は内心焦った。金もねえしさ。
そしてある日を境に愛華ちゃんとの関係も終わってしまう。

いつものように愛華ちゃんにメールを送ると送信エラーとなってしまうのだ。

何かの間違いだと思いもう1通送るとまたも送信エラー。
そう、メルアドを変更されてるか拒否されたのだろう。

俺は次の日キャバクラに行くもツケもあるため追い出され、
愛華ちゃんの行方を聞こうにも何も聞き出せなかった。

そして決定的だったのが、
キャバのお店のホームページを確認すると愛華ちゃんの名前がなくなったいた。
そう、お店を辞めて客の俺は見放されたのだろうと。

俺に残ったのはキャバクラ店の借金と女性に対する不信感だけが残ってしまった。

病気になってひきこもり状態

悲惨な現状に俺は今まで味わったことのないような無気力感に陥った。
仕事に行く気力も失せてそのままバッくれて電話ではキャバクラの督促電話ばかり。

体も朝起きれないレベルで風呂も入れないくらい疲弊してしまった。
病気を疑い心療内科に行くと医者から抑鬱病診断されてしまった。

ぶっちゃけこのとき心の底から死にたいと考えていたな。

特に女性に対して嫌悪感ばかり覚えて彼女とか童貞とかセックスとか恋愛とか
もうどうでもよくなり俺は何もないひきこもり状態になる。

ホストの友達から出会い系の話をされる

そして俺は毎日パソコンとスマホとの睨めっこで何もしない毎日。
俺と同じ年代の奴は大学に通っていたり高卒で正社員として働いていたり
周りとの差に毎日鬱憤としていた。

そんな退屈な毎日に俺はイライラもして2chで批判コメントをしたり
女はイケメンしか興味ない奴ばっかりで完全に諦めていた。

だが俺に1つの転機が訪れる。
昔ネトゲで知り合った男からの連絡がきた。
そいつは俺とはリアルでは絶対に絡まないであろう現役ホストの悠真。

だが悠真とはゲーム仲間としてかなり気があい、たまに話す程度の仲だったんだが
キャバクラの話やネット女との別れ話を話すと案外話を聞いてくれるいい奴。

そんな相談をしてたら悠真に言われたのが、
「出会い系やってみたらええんちゃう?最近はPCMAXとかミントはまじでオススメ」
と言われてこいつ何言ってるんだ・・・って思ったわ。

俺は真剣に話をしてるのに出会い系とかこいつも俺を騙そうとしてるのかって
話しをするのやめようと思ったんだが余りにも真剣に話ししてくれたんだよな。

馬鹿な俺でもサクラや美人局の存在は知ってたし、
ぶっちゃけ出会えるわけないと思ってたから使ったことがなかったんだよな。

だが悠真いわく、
確かに出会い系の90%以上はサクラだらけで課金目当てのキャッシュバッカーもいる。
それは優良出会い系を使ってないことが原因が一番大きいらしい。

しかし俺はぶっちゃけ半信半疑でまだ信用してなかった。

出会い運が開ける本を読むようになり価値観が変わる

出会い運が開ける50の週間

この頃から精神的な病も少しずつ回復状態になりなんとなく本屋にいった。
今までマンガしか読んだことがなく本なんかほとんど読んだことがなかったんだが、
何となく読んだ1冊の本で俺はいろんなことに挑戦したいと思うようになる。

出会い運が開ける50の週間という中谷彰宏という人が書いた本だが、
この本の中で特に好きだった言葉が、
出会い運の強い人は小さい手帳を持っているという言葉だ。

たしかに今までの俺の人生を振り返ってみると、
相手の特徴や人物像なんか全く気にもとめていなかったし、
いつも自分のことで精一杯で相手の立場になって考えることを意識していなかった。

そこで俺はどんな興味のない相手でも自分なりに会話をするように心がけ
相手の考えていることや好きなことや嫌いなことなど小さなことでいいから
手帳にメモをするようになった。

他人から見れば気持ち悪いかもしれないが、
相手のことを知るようになると同時に自分の欠点も気付かせてくれる
これからの俺の人生に大きな影響を与えてくれたんだよな。

出会いを求めてあらゆる行事に参加する

そして俺は新たな出会いを求めてさまざまな行事に参加するようになる。
親戚が集まる座談会から始まり合コンなどにも参加した。

特に若い女の子が集まる場所に行くと刺激的でお洒落なども意識するようになった。

髪型は少し高めの美容院で切ってもらい髪の毛も染めた。
服装は悠真に聞いたりアパレル店員にオススメを聞いたりしてそれなりに
映えるファッションにはなったと思う。

結婚する気はなかったが少し敷居の高い婚活パーティーや恋活パーティー
などにも参加したが俺のスペックでは相手にされなかったがこれもいい経験だった。

出会い居酒屋で知り合った女性との話

この頃から仕事もするようになり休日は出会い居酒屋で飲むようになった。
だが出会い居酒屋に来るような女性はお金のなさそうな女の子ばかりで
こちらのお金でタダメシできる子ばかりで付き合おうとは思わなかったんだよな。

ただ、現状の俺にとっては女性と会話ができるだけでスキルにもなるし
それこそいい経験になると思って通っていた。

ある日、いつものように出会い居酒屋で飲んでたんだが
今回の相手の女性はなかなかの美人クラスでぶっちゃけかなり緊張したんだよ。

会話の内容は当たり触りのないものだったんだけど、
俺がどうしても聞きたい一言があって聞いてみたんだ。

「なんで君みたいな美人な子が出会い居酒屋にいるの?」

そうしたら以外な答えが返ってきたんだよ。

「知らない人と飲みたいときってあるんだよね。知らない人にしか話せないことってあるからさ。誰にも言ってないんだけど出会い系使ったりもして話す相手探したりねw」

ああ、こんな美人も出会い系って使うものなんだっていう衝撃を受けたんだよな。
この女の子のこの一言で俺は出会い系を使ってみようってなったんだよ。

有料の出会いサイトを試してみた

そして俺はあらゆる出会い系の口コミや情報やサクラのいないサイトを調査しまくった。
勿論、以前悠真から勧められた話も思い出していろいろ調べ上げたんだよな。

完全無料の出会い系を試してみたんだが、
返事がくるのは全てサクラばかりで送られてくるのは迷惑メールばかり。
挙句の果てには俺のメルアドの個人情報が漏洩しているのか知らないが、
知らない出会い系からのメール勧誘があったりと最初は散々だったわけ。

そして次に試したのが有料だがポイント料金も業界では安いPCMAX。
もう有料を試して彼女になれそうな人に会えなかったら諦めようと思った。

とりあえず相手にアプローチする前にプロフ作成を見よう見真似で作って、
ピュア掲示板にいた30代の女性にメッセージを送ったんだよ。

そしたら3時間後くらいに返事がきて内容を見るとどうもサクラっぽくない。
過去に何度か女の子とメールで会話したことあるから、
それくらいの見分け方は俺にも分かっていた。

その場でやり取りするのもお金を使うと思い俺のLINEのIDを渡すと
すぐに女の子から連絡が入って今でもうれしかったのを覚えてるね。

初体験は人妻で童貞を奪われた嘘みたいな話

そしてそこからはとんとん拍子に話が進んで住んでるとこも近かったから
翌日飲もうって話になったんだよな。

そして当日、
俺は心臓バックバクだったが昔ほど緊張せず冷静でいられる自分を意識。

(ああ、本当に来てくれるのかな。嘘だったら焼肉でも食って帰ろう)

なんて思ってると身長は少し高めだったが細身の綺麗系の女性がウロウロしてた。
まさか、この人じゃないよな。でも顔写真と似てたから間違いないと思った。

「こんにちわ。掲示板のユウカさんですか?はじめまして」

自分でもビックリするくらいスマートに自己紹介できて相手も安心した様子だった。
ユウカさんは年齢は俺より年上だったが物腰の低い人で優しい人だったな。

飲み屋の席では出会い居酒屋で飲んでた経験があったから、
物怖じせずに自分のペースで会話を楽しむことができた。

だが、ユウカさんは年齢が30歳で実は既婚者だという事実を知り内心焦ったが
会話の感じで今まで体験したことないいい雰囲気の流れだったんだよな。
何かこう・・・エロいっていうか・・・セックスできんじゃね?みたいな感じ。

2時間くらいずっと飲んでて気付いたら手を握ってることに気がついた。

この先はもうだいたい分かると思うが、
この人妻さんとラブホにお持ち帰りして俺の童貞卒業は奪われた。

セフレを作ることがライフワークになる

それからというもの、俺は出会い系の女性に会ってはワンナイトラブを楽しむ。
彼女がいたことはないがセフレがいる男ってことになる。

純粋な恋愛をしたことがない分、
恋人気分を味わったことはないがセフレ愛というものに俺は今でも執着してる。

だが数年も女の子と出会っていると何度か、
「ハメケンさん彼女いないんだったら付き合わない?」
って言われたりもするようになってきた。

でもそうゆう女の子に対して俺は全て断っている。
理由は自分でも分からないがいろいろな女の子とエッチするようになって、
感覚が麻痺してきてるのだと思う。

俺のブログを読んでるあなたは今まで彼女・彼氏はいましたか?
俺は今でもいませんが出会い系だったら出来ると思いますよ。
だって俺でさえ告白されることがあるんですから。

でも、1つだけ注意してほしいことがあるのだが
俺みたいなヤリチン男にだけはならないようにしてください。
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    毎日が退屈で辛くて自殺も考えたが、時間とともに体調も精神的にも回復することができた。

    以前楽しみだった飲み歩きもするようになり、
    ネットで知った出会い居酒屋で女性と飲むようになる。
    最初はギコチない会話しかできなかったが通っているうちに何となく女の子と話すことが苦ではなくなり楽しいと思いはじめる。

    そこでたまたま店に来ていた女の子が出会い系をしてるという事実を知って俺は驚くと同時に本当に女の子も利用してるんだって確信。

    そこから俺は出会い系を本気で利用するようになる。
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